海外旅行・海外在住者に本気でおすすめしたいクレジットカード【2026年版】

海外旅行をする人、
そして海外に住んでいる人に心からおすすめしたいのが

エポスカード(Visa付)です。

私が持っているクレジットカードの中で、
一番活躍しているカードです。

なぜエポスカードなのか?

Visa付きのエポスカードは
海外旅行傷害保険が自動付帯

出発前の手続きは一切不要。

✔ カードを持っているだけで対象
✔ 利用条件なし
✔ 事前申請なし

他社カードでは

・旅行代金をカードで支払う必要あり
・出国前に利用実績が必要
・条件付き自動付帯

など制限がある場合もあります。

その点、エポスカードは
シンプルで分かりやすい。

私はドイツと日本を何度も往復していますが、
毎回このカードを持っていくだけ。

それだけで安心できます。


2026年版 補償内容(公式基準)

※2026年時点の公開情報に基づく内容

一般カード

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害最高500万円
傷害治療費用200万円(1事故限度)
疾病治療費用270万円(1疾病限度)
賠償責任2,000万円(免責なし)
救援者費用100万円
携行品損害20万円(免責3,000円)

ゴールドカード

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害1,000万円
傷害治療費用300万円
疾病治療費用300万円
賠償責任2,000万円
救援者費用100万円
携行品損害20万円

さらにゴールドカードは

✔ 空港ラウンジ無料
✔ ドリンクサービス
✔ 待ち時間が快適

私は毎回ラウンジを利用しています。

長距離移動では本当にありがたいです。


実際に保険が適用された話

ここからが本題です。


スーツケースが壊れた(2021年〜2022年)

羽田 → フランクフルト → ミュンヘン

ANA+他社航空会社の経由便でドイツへ向かいました。

ミュンヘン空港で受け取ったスーツケース。

壊れていました。

完全に破損。



ANAは何もできない?

他社航空会社が間に入っている場合、
ANAは対応できないとのこと。

ドイツ人の彼に相談し、
ルフトハンザに相談。

返ってきた言葉は

「これは修理できない」

その瞬間、

「終わった…」

と思いました。


思い出したのがエポスカード

そうだ。

海外保険があった。


エポスカードへ連絡

ドイツからでも無料で電話可能

ドイツには専用の無料番号があります。

エポス海外事故受付センター
(ドイツ)0800-1812572

どの国からでも
日本語対応

これが本当に安心です。

コレクトコールやVber Out Skype 経由でも可能。

海外にいると
「日本語が通じる」だけで心が落ち着きます。


驚くほど丁寧な対応

事情を説明すると、

「海外保険で対応可能です」

とのこと。

さらに具体的な指示をもらいました。

✔ 破損箇所の写真を撮る
✔ 3つの対応方法から選択

選べる3つの方法

  1. 現地修理 → 帰国後請求
  2. 帰国後修理 → 領収書請求
  3. 帰国後エポス側で修理手配

現地での修理は難しいとの判断で

帰国後エポスに修理手続きを依頼

という流れになりました。

修理内容は、「穴あき亀裂」と「亀裂」。

宅急便が壊れたスーツケースを持っていてくださり、綺麗になって帰ってきました。


海外で一番怖いのは「孤独」

トラブル自体より、

・誰に相談すればいいかわからない
・英語やドイツ語で交渉しないといけない
・保険が使えるかわからない

この不安が一番大きい。

エポスカードは

✔ 日本語対応
✔ 24時間受付
✔ 手続きが明確

この安心感が圧倒的です。

海外に行くなら、持っておくだけで安心できるカードです。

公式サイトから簡単に申し込めます(発行まで最短即日)🌍 ▶ エポスカード公式サイトへ


海外に行くなら持っておく価値は高い

私はこれまで

✔ 医療トラブル
✔ 荷物破損

で実際に助けられました。

海外旅行だけでなく
海外在住者にもおすすめできる理由です。


まとめ

✔ 自動付帯で手続き不要
✔ 24時間日本語対応
✔ 実際に保険が使えた
✔ 海外在住でも安心

年会費無料(一般カード)で
ここまでの安心があるカードは、正直強いです。

海外に行く予定がある方、
すでに海外在住の方は

一枚持っておくと安心です。

  

   

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